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予言といえば星の動きを参考にしているところが多いですよね。
トレンドの動きも星の動きでわかるとか。面白いです。
そんなわけで1999年だったか星の配列が十字になるときがあってこのときに
なんか起こるのではないかといわれていたんですね。
実際に何もなかったんですけど。そう考えるとフォトンベルトに入るとか
入らないとかも意味がありそうでないような気がします。
さて、経済ですが、円高になってきています。中国や日本がアメリカ国債を
買い渋っているのが原因でしょう。
中国がいまやアメリカの心臓をわしづかみにしている状態でしょうね。
経済予想が当たりません。(泣)
ということでもう浅はかに予想するのはやめます。経済評論家の気持ちがわかりますね。
というわけでもうしません。自分の意見はいいますけどね。
そんなわけで今日も書きたいことがあったんですが、お恥ずかしいのでかけませんので
ネタもないですね。ネットショップ開店方法
そういえばジェイ・エイブラハムが日本でセミナーをやるようです。凄い人ですから
是非学びにいったほうがいいでしょうね。
思ったより遅れましたが、いよいよ不況第2幕が切っておろされそうですね。
来週あたりから一気に株価も為替も動くでしょう。
パニック売りもあるかもしれません。こんなときはどう対応しようも前代未聞
ですから。
金やプラチナ、このあたりの現物を所有していることが大事でしょうね。
ということで来週からの株式市場の動きが注目です。
不景気が大恐慌になるか否か?まぁ恐慌になるのは間違いないみたいです。
AIGが潰れる、潰れないがポイントだと思います。ほとんどが潰れないと思って
いるでしょうが、個人的には「まさか」が起こって潰れるでしょうね。
ドルは崩壊してAMEROになるでしょう。基軸通貨がかわることもあるでしょう。
すべての仕組みと制度がチェンジすると思います。
どれほどの大困難が待ち受けているか?これがポイントになるでしょうね。
ミヒャエル・エンデの「モモ」にでてくる時間泥棒たちというのは「利子」のことらしい
ですね。お金につく利子のことです。
この利子というものが発生するためにお金のために仕事をするようになり、常に
経済成長を促されるようにあくせく働くようになったといわれています。
銀行が悪いというのはこういうことなんですね。
というこのお金がお金を生むのが金融資本主義なんですが、とりあえずこれが
終って、実態資本主義になるのが一番だといわれています。
まぁ既得権益をなかなか手放そうとしない人がほとんどだとおもいますけどね。
世界を覆う終わりなき成長論も終わりにきたようです。
とある動画をみたんですが、循環型の社会こそが自然なんですね。にもかかわらず
世界は大量生産、大量消費。
わかっていながらいつまでも飽くなき成長を求めてGDPの成長を求めるのはなぜか?
アルゴアの「不都合な真実」も実はあやういわけですからね。偽装報道もいいところです。
どんなにウソがまかりとおっているんだということは、裏の組織を知る手がかりがあります。
株価や為替はそれほど目立った動きをみせていませんが5000円台、1ドル30~50円というのは
間違いないそうです。世間一般的には75円が底という意見が多いですけど。
一般的に意見が本当になるか、眉唾ものが本当になるか、珍しいものです。
ということでウォーターサーバー 家庭用がこれから売れる季節なんですが、どこまでこの不景気
で売れるか楽しみですね。
アメリカ人ならずとも注目と期待をしているのが今日就任式のオバマ大統領。
なんでもパレードには200万人の人手が予想されているそうです。
もちろんテレビで生放送するということですから日本でもみられます。
時間は午前1時~。明け方まであります。
正直期待と裏腹に何もできないと思いますが、このオバマへの期待が失望に
かわったときにアメリカが怖いですよね。
金融の世界というのは非常に複雑にできています。法律も同様です。
そのため会計士や弁護士、弁理士という職業に希少価値があり、高収入を得られるわけ
なんですが、金融と法律というのはそのまま世界を支配するものにつながります。
ようするにこの2つの首根っこをつかまえれば世界の支配者になれるわけです。
金融と法律というものを学校で勉強することなく、難しいと一般市民に思い込ませて
おくことで世の支配者たちはいつまでも支配層に君臨しているわけです。
世の中の構造というものを知れば知るほど、搾取する側とされる側というのはなるべくして
なっているということが理解できます。
というタイトルですが、あながち冗談をいっているわけではありません。
蟹工船や資本論あたりがヒットしたのは記憶に新しいところですが
来年しょっぱなからチェ・ゲバラの映画が公開されるわけですね。
これは大注目でしょう。
彼の理想とカリスマ性からして、このご時世で流行ることは間違い
ないでしょう。キューバへ行く人もいるかもしれません。
ということで2009年はチェ・ゲバラと彼の掲げた理想が注目される
と思います。